10BETはライブゲームをするには他のオンカジでも人気のエボリューションゲームが導入されていることと、他のオンカジよりも管理画面がすっきりしているためライブゲームを選びやすいことで選ばれているいます。

そんな10BETでは入金手段も非常に柔軟でクレカや電子決済だけでなくビットコインなど仮想通貨が使えることでも人気があります。

入金手段が柔軟ということでウェブマネーカードが使える可能性を探ってみました。

実際に僕がウェブマネーカードを使って入金を試してみたのでその手順と結果についてご紹介します。

10BETにウェブマネーカードで入金を試した結果は?

最近はウェブマネーカードが使えないところもあるのでドキドキしながら試してみましたが、あっさりと入金が成功しました。

ちなみに、注意しておきたいのは為替手数料をタダにできるキャッシュバックです。

もし入金画面に「為替手数料」を10BETが負担してくれるキャッシュバックについて書かれていたら必ず利用して為替手数料分を返金してもらいましょう。

今回僕がウェブマネーカードで入金した時もキャッシュバックについて書かれていたので利用しました。

為替手数料を最大7%(最大100ドルまで)キャッシュバックされると書かれていたので、さっそく「参加する」の文字リンクをクリックしました。

次は開いた画面で「参加する」のバナーをクリックします。

「参加する」のバナーをクリックすればひとまずキャッシュバックの登録は完了するので、ここからは続けて入金処理を進めていくことになります。

10BETの入金に使ったウェブマネーカードの種類

ウェブマネーカードにはシルバーとゴールドの2種類があります。今回の入金に使って成功したのはゴールドのカードになります。

※ウェブマネーカードのゴールドはクレカのゴールドと違って誰でも無料で発行してもらえます。

なお、シルバーは個人名が登録されず匿名性が保てますが、10BETへの入金には名前の入力が必要なのでゴールドの方が無難だと思います。

もしかするとシルバーのウェブマネーカードでも入金できるかもしれませんが、どうせなら他のオンカジでも使える名前が登録されるゴールドの方が無駄にならなくていいと思います。

10BETにウェブマネーカードで入金した手順

 

「マスターカードとJCB」は2択となっており微妙に内容が異なります。2択の上側を選んでください。

金額の入力をしたら緑の「ご入力」のバナーをクリックして次の画面に進みます。

◯ JCB – Mastercard クレジット/デビットカード

Mastercard /JCBード クレジット/デビットカード

ぱっと見は同じ意味に見えますが、良く見ると微妙な違いがあります。もし入金時に画面が違っていたら上記を参考に選んでみてください。

次はウェブマネーカードの情報を入力します。

例を参考に入力してください。

名前は大文字で、そしてカード裏の3桁の数字は忘れがちなので気をつけてくださいね。

あとは緑の「お支払いを確定する」をクリックすれば完了です。承認されるかどうか数秒待ってみましょう。

無事に承認されました!

これでクレジットカードがない人でも、コンビニで現金を使ってチャージをすることで繰り返し10BETに入金をしてプレイできることが分かりました。

10BETにウェブマネーカードで入金した感想

10BETにウェブマネーカードで入金してちょっと不便に思ったことは、入金画面にマスターカードのマークがついたものが2つあるのでどちらを選ぶか?で迷ったことです。

※入金画面が変わっていなければ上記で紹介した通りに選んでもらえばOKですが、もし変わっていたらMasterCardの後にデビットカードなどの文字が付いてる方を優先して試してみてください。

ウェブマネーカードでの入金は他のオンカジでたまにあるような自分の住所を英語で入力する手間もかからず簡単なのが嬉しかったです。

あとは、入金にかかる入力項目も少ないので慣れれば入金に1分もかからない手軽さも秀逸だと思いました。