エンパイアカジノのライブブラックジャックは4つの国名で分かています。

国名はゲーミング会社が違うということが最大の違いで、見た目のムードも若干違いがあります。

テーブル数は時によっても異なりますがこの記事を書いてる今現在だと144テーブルもあり、座れなくて困るという心配はなさそうです。

エンパイアカジノのライブブラックジャックの一覧をチェックするには

エンパイアカジノの公式サイトに入ったら、一覧を出すために画面上にある「ライブカジノ」をクリックしてください。

するとライブカジノが国名ごとに分かれて登場します。

国名=単にゲーミング会社の違いと思ってもらっていいと思います。

上記のように国名で分かれているなかにはブラックジャックがないものもあります。

ブラックジャックが今現在あるのは以下の4つの国名でした。

  • リノ
  • 北京
  • シンガポール
  • パリス

まずは何と言っても桁違いにテーブル数が多いパリスからご紹介します。

豪華さでもテーブルリミットでもおそらくパリスだけで十分って人は多いと思います。実際、僕もライブブラックジャックをやるのはパリスばかりです。

※なお、パリス以外は上記の順番で紹介してます。

パリス

  • 125テーブル
  • テーブルリミット 5~10,000ドル
僕の感想

ディーラーの質は高く、美人も多い。

テーブル数が多いのでいつでもすぐに座ってプレイしやすい。

これぞライブブラックジャックの極みと思ってます。

リノ

  • 12テーブル
  • テーブルリミット 0.5~5,000ドル
僕の感想

テーブル数もぼちぼちだけどディーラーは疲れてる感じの人も多い気がする。

過去の結果や現在のカードの結果が画面上ですごく見やすい。

0.5ドルからできるのでがっつり派より遊びたい人に向いてるかも。

北京

  • 2テーブル
  • テーブルリミット 一般は5~250ドル・VIPは25~2,000ドル
僕の感想

テーブル数が2つしかないけど不思議とわりとスムーズに座れるw

正直、よほど相性が良くなければ無理にここでプレイするよりパリスなどの方が無難な気がする。

シンガポール

  • 5テーブル
  • テーブルリミット 20~1000ドル
  • 日本語の音声解説つき
僕の感想

テーブル数は少ないけど、ここは他にない最大の魅力として日本語の音声ガイドを聞きながらプレイできるのが最強だと思う。

エンパイアカジノ ライブブラックジャック の選び方

テーブル数の多さ (125テーブル)パリス
テーブルリミットの低さ(0.5ドルから)リノ
テーブルリミットの高さ(最大10,000ドル)パリス
豪華さ (個人的な感想)北京
日本語の音声ガイドシンガポール