インターカジノの入金方法には他のオンラインカジノと同様に、入金方法によっては使える出金方法も決められていたり、1回あたりの入金の限度額なども違っています。

当ページでは、インターカジノの入金についての手段から注意点などを紹介してみました。

インターカジノの入金方法 手段別

インターカジノの入金方法は8種類があります。

入金方法最低入金額入金限度額/1回手数料
VISA12ドル2,500ドル2.25%(最大5ドル)
VISA / MasterCard10ドル2,500ドル2.25%(最大5ドル)
MasterCard / JCB / AMEX10ドル2,500ドル2.25%(最大5ドル)
ビットコイン0.01ドル10,000ドルなし
マッチベター20ドル1000ドルなし
エコペイズ20ドル1000ドルなし
アイウォレット20ドル25000ドルなし
ヴィーナスポイント20ドル10000ドルなし

※入金方法から各入金手順の記事に移動できます。

>> インターカジノ 登録手順【画像つき】

【入金で拒否されたカード】

「VISA/MasterCard」で三井住友VISAカードは入金エラーとなりました。サポートに確認しクレカ会社側で拒否されていることが分かりました。

銀行系のクレジットカードはこのように拒否される率が高いことを事前に知っておいてください。

まずはクレジットカードから詳しくご紹介します。

クレジットカード入金は入金処理が成功するかどうかに着目!

クレジットカードはVISAカードとマスターカード、それにJCBとAMEXの4種類が入金に使えるわけですが、僕や周囲のオンラインカジノ経験からすると、インターカジノへの入金にはマスターカードの入金成功率が高いと言えます。

というのも、そもそもクレジットカード会社が自社のサービスをインターカジノなどのカジノ関係に利用されることを歓迎していないという背景があり、得に、VISAカードは厳しい印象があります。

ひとまず入金処理をしても、その後にVISAカード側の判断で自動的に入金処理がストップされていることがあるんです。

もちろん、マスターカードがそんなことがないとは断言できませんが、周囲で聞く限りではマスターカードの名前が出てきたことはありません。

なので僕もここ最近はVISAカードを使うことなくはじめからマスターカードを使うようにしているため入金が成功しています。

VISAカードの入金なら銀行系より流通系カードを使うのが無難

VISAカードにも銀行系と流通系などいろんな種類があります。銀行系というのは三井住友銀行VISAカードのような銀行名がつくもので、流通系というのは楽天やイオンのような流通系サービス会社が発行しているクレジットカードのことです。

これは僕の経験と周囲の人の話の全て共通している意見なんですが、インターカジノに入金するなら銀行系よりも流通系を使った方が無事に入金が完了しやすい印象があります。

もちろん、クレジットカード会社からすれば利用してもらうことで手数料収入が入るのでできれば使って欲しいものですが、銀行系は社会的なイメージがあるため処理を止めざるを得ない感じです。

>> インターカジノ 登録手順【画像つき】

インターカジノへの入金手段が出金手段に与える影響

インターカジノの場合は入金に利用した手段は出金手段にも合わせなければいけないというルールがあります。

と言っても、これは近頃のオンラインカジノならどこも同じでインターカジノに限った話ではありません。

ちなみに、入金手段にあるクレジットカードは出金手段としては利用できずクレジットカードで入金した場合は出金には銀行送金など他の方法を選ぶ必要があります。

さいごに

インターカジノの入金方法はクレジットカードとEウォレット、それに仮想通貨まで幅広く使うことができます。

ただしクレジットカードの場合にはVISAは厳しい印象がありました。

そこでクレジットカードを使いたい人には急がば回れで「マッチベター」の利用が賢明だと思いました。

マッチベターは決済用のスマホアプリですが、マッチベターを経由して入金すればクレジットカードはVISAでもなんでも入金成功率はほぼ100%になるので非常に便利なんです。

僕は日頃から三井住友VISAカードをメインカードとして使っているためインターカジノにも使いたいと思っていました。

ところが通常のクレカ入金だとエラーになるのでマッチベターにクレカで課金(チャージ)を行い、次にマッチベターからインターカジノに入金をしたらカンタンに成功しました。

インターカジノに限らずどこのオンラインカジノもマッチベターを採用しているところが増えていますが、恐らくクレカによる入金でエラーになる傾向が高まっているために導入されているんでしょうね。