オンラインカジノをやってみたいけど「日本語の音声を聞きながらでないと不安」という人も多いと思います。

大抵どこのオンラインカジノも音声は日本語ではなくて英語で、しかもネイティブな人のナマの英語の会話を聴きながらプレイするところばかりなので怖いですよね。

もちろん画面の表示を見れば日本語の文字で表示があるので次に何をしなければいけないのか?勝敗はどうなったのか?などはわかります。

それでもやはり日本語の音声で何をしないといけないのか、または、勝敗はどちらになったのかなどを耳から聞きながらでプレイできる事はすごく大きな安心感があります。

特に初めてオンラインカジノをやる場合は音声が日本語と英語とではまるでとっつきやすさも違ってきます。

そこで複数の大手オンラインカジノを調査してみたところ、現在ベラジョンカジノで日本語音声を聴きながらのプレイができることがわかりました。

ベラジョンカジノは日本語音声に対応してました!

ベラジョンカジノでプレイできるゲームで日本語音声に対応していたものは以下のものとなっています。

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  • バカラ
  • ドラゴンタイガー
  • ブラックジャック
  • ルーレット
  • シックボ

ご覧のようにスロット以外のゲームは全て日本語の音声に対応していることがわかります。

ただしベラジョンカジノの中には複数のソフトウェアが入っているため、ソフトウェア会社によっては日本語の音声に対応していないものもあります。

日本語の音声に対応しているものはホ・ゲーミング(HoGaming)だけになっています。

>> エンパイアカジノにはベラジョンより多くの日本語対応のライブゲームがありました

ベラジョンカジノで日本語ゲームを選ぶには

ベラジョンカジノのゲーム一覧の中でスロットゲーム以外のいずれかのゲームの中からカジノシンガポールと言うものを選んでください。

次にカジノシンガポールのゲームに入ったらそのページの上のほうにバカラやブラックジャックやルーレットなどを選べるところがあるのでそちらから希望するゲームの種類を選んでください。

これが最も手っ取り早く自分が希望するゲームに入っていくやり方になります。

カジノシンガポールに入れば、どのゲームを選んでも全てホ・ゲーミング(HoGaming)のものなので日本語音声に対応しているものだけになっています。

それでは、ホ・ゲーミング(HoGaming)の扱っているゲームの種類とテーブル数、それにテーブルリミット(掛け金の最低額と最高額)について紹介してみたいと思います。

ベラジョンカジノで日本語音声に対応しているゲーム

バカラ

9テーブル
最低掛け金1ドル最高掛け金5000ドル

ドラゴンタイガー

1テーブル
最低掛け金1ドル最高掛け金5000ドル

ブラックジャック

5テーブル
最低掛け金20ドル最高掛け金1000ドル

ルーレット

2テーブル
最低掛け金1ドル最高掛け金5000ドル

シックボ

1テーブル
最低掛け金1ドル最高掛け金5000ドル

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ブラックジャックだけは他のゲーミング会社よりも敷居が高い

こうやって見てみるとブラックジャック以外のテーブルゲームは最低掛け金が1ドルからと他のゲーミングソフトと比較しても違いがありませんが、ブラックジャックだけは最低20ドルからと高額になっています。

例えば同じベラジョンカジノに入っているカジノシンガポールのブラックジャックの場合には同じライブゲームなのに最低掛け金が0.5ドル8 1ドルからと安くなっているものがありますまたテーブル数の多いものでも5ドル80ドルの最低掛け金のものを選べばかなりのテーブルを選ぶこともできます。

もし最低掛け金が20ドルが厳しい場合には日本語音声には対応していないですが、カジノシンガポールよりもカジノパリの方がプレイしやすいようになっているのでオススメです。

ホ・ゲーミング(HoGaming)は日本語の音声以外にも魅力がある

ホ・ゲーミング(HoGaming)の魅力は日本語音声に対応していることだけではありません。

実はカードゲームの場合に利用されているカードのサイズがかなり大きくなっているんです。

同じベラジョンカジノ内の他のソフトウェアのカードサイズに比べると、約2倍ほどの大きさになっています。

若い人にはあまり関係のないことかもしれませんが、僕の周囲で50代以上の人は見た目に角サイズが大きい事は非常に魅力的だそうです。

初めて見たときには「カードがデカい!」と驚きましたが、カードサイズが大きいことで見やすくて助かる世代の人もいると言うところに、かゆいところに手が届いているな~と感心してしまいました。

カードサイズが大きくて見やすい上にゲームの展開も日本語の音声でしゃべってくれると言うのは、まるで日本人がプロデュースしているかのようなきめ細やかさを感じます。

またこれはカジノシンガポールと言う名前から伝わると思いますが、シンガポールのカジノを意識したムードになっていて、女性ディーラーもアジア系の女性が多くなっています。

まさに日本人男受けするものだと言えますね。

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