日本人のプロポーカーといえば木原直哉さんですがクレイジージャーニーに7年ぶりに登場しているのを今見てます。

今回(2022年11月21日放送)もラスベガスで挑戦されていました。

ポーカーのプロとして稼ぐ日本人の木原直哉さんとは

東京大学理学部卒のプロポーカープレーヤーで約9000万円の賞金を獲得したこともある凄い日本人プロポーカープレイヤーです。

7年前にクレイジージャーニーに出てから影響を受けた日本人が沢山プロを目指して増えているんだとか。

ちなみに番組のなかで確立を計算するシーンがありましたが「11÷47」を一瞬で暗算計算できるくらい頭脳明晰な方でした。

ラスベガスでは毎朝カレーばかり食べててまるでイチロー選手のルーティンのようでカッコ良かったです。

連日朝から深夜まで行われる大会にクーラーの寒さ対策としてヒートテックを着込んでの参戦でした。

ポーカープロ 木原直哉さんの気分を味わえるオンラインカジノ

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日本円でプレイできるオンラインカジノもありますがそれだと現地でプロとして戦ってる日本人プロの木原直哉さんの気分を味わえませんからね。

参加費23万円のポーカーに木原直哉プロが挑戦

ゲームの最後に一番多くのチップをもっていれば勝利のテキサスホールデムをプレイされてました。(今年6月に世界3位にもなってるゲームルール)

初日に参加した大会は賞金は300万円。

初日の撮影はベラージオ側から撮影NGにされてしまいスタッフは外で長時間のポーカーゲームが終わるのを待つことに。どうやらWPT(ワールドポーカーツアー)に許可はもらっていたけど会場のベラージオで撮影NGとなったようです。

そして最初の参加ゲームの結果は優勝で最後はフルハウスで勝利したようです。ポーカーの獲得賞金は25,302ドル(370万円)でした。夢があります!

参加費140万円のポーカーに木原直哉プロが挑戦

最終日のこの日は木原さんが凄いプロだということをベラージオが気づいてあっさりとポーカールームの撮影が許可されました。

これで終わりではなくて続けてラスベガスで最終日(4日目)の大会に参加されそちらのほうが参加費も大きいそうで参加費用1万ドルの8ゲームでした。なんと賞金1,000万円!

参加費だけでも140万円ほど払うことを考えたらオンラインカジノって参加費は無料で自宅でプレイできるためなんて恵まれた環境なんだろうと思いますね。

この最終ゲームでは7人で行うテキサスホールデムに生涯獲得賞金5億円のベニーグラッサーや8億円のエリと一緒に唯一のアジアとして参加されていました。

ポットリミットオマハというゲームでは苦戦したままおわりました。

続いてはラズというポーカーゲームですが最後まで波に乗れずに負けてしまいました。こういうことのほうが多いそうです。

ちなみにプロともなると高額参加費はスポンサーがつくとか。

松本さんがスポンサーになればクレイジージャーニーのロゴをつけた服で世界選手権に出ることも可能という話で今回の放送は終了しました。