ロイヤルパンダの入金には他のオンカジでも使える定番どころの手段が揃っています。

ただし、1回に入金できる限度額は人によっては不満を感じる人も出てくると思います。

そこでこのページではロイヤルパンダの入金手段について種類や限度額を全紹介してみましたので参考にしてみてください。

ロイヤルパンダ 入金手段の全容

ロイヤルパンダで使える入金手段は以下のように8種類が揃っていました。

※ロイヤルパンダは日本向けに今後もサービス強化されると予想されるため決済手段も今後増えると思います。増え次第、随時こちらに追加していく予定です。

入金手段

入金額については公式サイトを見ても日本語と英語で表示がまるで違っていたので実際にライブチャットで確認をしてあります。

決済手段最小入金額最大入金額手数料

VISAカード
3,500円30万円なし

MasterCard
VISAとMasterCardの各デビットカード
3,500円30万円なし

JCBカード
3,500円30万円なし

エコペイズ
3,500円200万円なし

アイウォレット
3,500円200万円なし

ヴィーナスポイント
3,500円60万円なし

アストロペイ
3,500円40万円なし

デビットカードについて

入力画面で選べる2種類のVISA決済で「VISAデビット」を試してみましたがどちらも入金には使えませんでした。

入金上限額についてライブチャットで確認をしました

 

ライブチャットでベアタさんが答えてくれた時の画像です。(単位は円です。)

ほんの少し日本語の間違いがありますが、真面目にしっかりと調べて答えてくれたのでありがたかったです。

こうやって一覧を見てみると、他のオンカジと1回あたりの入金下限額を比較するとロイヤルパンダは高額な3,500円となっています。

他のオンカジで安いところだと最低入金額は1,000円(10ドル)のところが多いためロイヤルパンダはクレカで手軽に入金して試してみたい人には敷居が高いかもしれませんね。

下限額が高い理由 公式サイトで発見
「Royal Pandaの手数料が相対的に高い入金方法が使用される場合最低金額が高くなることがあります。」
ロイヤルパンダの英語サイトだと最低入金額は1500円なのに日本語サイトになると3,000円になっています。その理由は「日本で使える手段は全てロイヤルパンダ側の手数料が高い」という理由が伺えます。

ちなみに、1回あたりの入金の上限額は200万円ということでこれは他のオンカジに比べても見劣りなく、バカラなどで1回に50万円や100万円のべットを楽しむハイローラーにも対応した金額となっています。

こういった背景からもロイヤルパンダは少なくても中級者~上級者向けであって、マカオなどの本場のランドカジノで大きく遊んでいる上級者も満足できるサービスだと言えそうです。

銀行を使って入金したい人へ

本来なら銀行から直接入金ができないロイヤルパンダですが銀行との間にエコペイズやアイウォレットを挟むことで対処できます。

エコペイズかアイウォレットに事前登録を済ませ、銀行送金で資金を入れておきます。

次に、ロイヤルパンダの入金ページでエコペイズかアイウォレットを使って入金をすればOKです。(※手数料などを考慮するとエコペイズがオトクです。

ロイヤルパンダはまだ日本向けにサービスを開始して間もないこともあり他の老舗オンカジに比べるとまだ完全に日本向けとは言えないな~と少しだけ感じるところがありました。

例えば、入金額の下限が高いことと日本向けのイベントの少なさです。

今後はどの手段でも入金額の下限が1,000円くらいに下がることと日本向けのトーナメントやその他のイベントが充実することを期待します。

さいごに

ロイヤルパンダは入金については下限額こそ少し不満が残りますが、入金上限額やその他の機能は素晴らしいです。

例えばプレイしてみて気に入ったゲームは次回のログイン時に探さなくても良いようにお気に入り登録ができる便利な機能もあるので、スロットを頻繁にプレイする人には使い勝手が良くなっています。

それにスロットゲームの品揃えは流行りどころをしっかり抑えていてラインアップのセンスも良いと感じました。

なので後は入出金がもっと気が利いた金額にさえなれば日本人プレイヤーも激増するんじゃないかと思います。