ロイヤルパンダの出金方法は入金の種類に比べるとかなり限られています。

それでも、他のオンカジでも定番の銀行送金とアイウォレットは含まれているのでそれほど困らないとは思います。

そんなパンダカジノの出金手段の全容を紹介してみました。

(今後、追加手段は増える可能性が大きいので以下の一覧は随時修正をしていく予定です。)

ロイヤルパンダカジノ 出金手段の全容

2020年2月現在のロイヤルパンダの出金手段は以下のようになっています。

決済手段最小出金額最大出金額手数料

銀行出金を試してみました

7,000円15,000,000円(1,500万円)

念の為に確認中

なし

アストロペイ
1,500円7,500,000円(750万円)

念の為に確認中

なし

アイウォレット
1,500円7,500,000円(750万円)

念の為に確認中

なし
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現在、出金額の上限を確認中です。ただし入金額の上限はエコペイズなどで200万円となってることが確認できたのであながち間違いでもなさそうです。

ご覧のようにロイヤルパンダの出金額の下限は銀行送金(Banktranfer)は7,000円とやや高額で、その他のアストロペイとアイウォレットは1,500円と安くなっていました。

ただし、出金の上限額は750万~1,500万円という非常に大きな金額となっています。

ロイヤルパンダの出金条件

入金した後に、賭け金の合計が入金額以上になっていることが条件となります。

ちなみに、これは僕がロイパンに質問してもらった答えです。

ロイヤルパンダの出金に今後加わりそうな手段

現時点のロイヤルパンダは他ではどこのオンカジでも出金手段として当たり前に入っているエコペイズ・ヴィーナスポイントがなぜか入金手段にしか含まれていません。

おそらく近いうちにエコペイズもヴィーナスポイントも導入することはほぼ間違いないと思います。(手配中だと思います。)

特に、日本からのプレイヤーには手数料が最もお得になるヴィーナスポイントを使う人が多いので無視はできないはずです。

後は、仮想通貨で入出金ができるようになればもっと嬉しいんですが、なにぶんライセンスが最も厳しいマルタライセンスということもあって仮想通貨だけは難しそうです。

ただし、最近は他のオンカジでもマルタライセンスからキュラソーライセンスに変更してテーブルリミットを上げたり仮想通貨を使えるようにしたりと、ライセンスブランドよりプレイヤーへの対応力を重視しているところが増えているのでロイヤルパンダも同様になる可能性は大きいと思います。

ちなみに、ロイヤルパンダの海外用の管理画面を見たことがあります。なぜ出金手段にクレカがあるのか意味が分からない人も多いと思いますが、実は近頃の世界のトレンドとしてクレカで出金することが可能になってきている背景があります。

特に、最近だと海外FXでも使われるようになっているクレカ出金(※1)ですが、それをオンカジでは海外版ロイヤルパンダ(※2)は先駆けとして導入していました。

(※1)入金時にVISAやMasterCardのクレカを使った人は同じクレカに対して出金をしてもらえるというわけです。

(※2)日本版のロイヤルパンダと海外版は決済手段の種類も金額の制限も異なりますが、他のサイトでは情報を間違えて掲載しているところも見受けられます。ご注意ください。

今後、ロイヤルパンダの出金手段は大きく変わると思いますので僕は引き続き注意をして見守り、仮に変更があればすぐにこのページも修正していきたいと思ってます。